ひなたであくび

三毛猫と二代目茶色犬(初代は三毛犬)のゆっくりブログです。

ぎゅぎゅっと  

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確かにまだ急に寒くなる夜もあるけれど








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ストーブに近すぎ。
頭、押っつけ過ぎ。








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別角度でもう一枚。
ストーブは消えてますのでご安心を。
余熱で温もってます。

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こんな日曜日  

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クロッカスも咲き始めた。








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暖かい日差しの中でひなたぼっこ。








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ちゃかちゃか散歩も楽しいな♪





なのに何故







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そんな悲しそうな瞳でlこっちを見るのか。







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はい、シャンプーしました。
ドライヤー中です。まだ湿気ってます。

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ごくごく一部でのうわさ  

「♪いつだって可笑しいほど誰もが誰か♪」
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「♪愛し愛されて生きるのさ~♪」
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散歩から帰ってきていい気分。







「今日も楽しかったですね。」
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んだね。
時に何人かで散歩に行くと、全員に抱っこしてもらうまで動かない作戦を発動し
その様子の見ていた人に
“かわりばんこ抱っこ散歩(クスクス)”と言われているらしいけど







「何か問題でも?」
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いや、なんも・・・・・・

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春の夕暮れ  

「たらった~♪」
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雪溶けて、足取り軽く散歩も進む。







「日も長くなりましたね。」
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「しみじみ」
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「ありがたいです。」
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おひさまに敬意を表する犬。






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急に暖かくなって、ついこの間顔を出したふきのとうも
いきなり大きくなってました。

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来道  

「久しぶりのお外でひなたぼっこです♪」
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「こうしてゴロンと転がって空を見てたら」
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「白鳥さんが飛んでいくのも見えるんですよ。」
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「むにゃむにゃ・・・・・・」
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白鳥V字飛行隊北海道上空通過中。
春ですなぁ。

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仮説  

「ここほれ」
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「わんわん。」
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「ここほれ」
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はなさかじいさんの







「わんわん。」
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ぽちは







「では」
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「おやすみなさい♪」
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寝ようとしていただけだった?

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そっと人差し指をあててみたい  

「zzz・・・・・」
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ぐっすりお休み中の茶色氏の







「すぷぷぷぅ・・・」
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魅惑のつやつやリップ♪(もしくはゴムパッキン)







「はっ!」
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い、いや・・・なんもしないってば。

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散歩行くよー!  

「・・・んあ?」
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ぐっすり寝てたもよう。






「のび~~」
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「~~~ん。」
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寝起きストレッチ。







「準備OKです。」
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「行きましょう!」
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おー!

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余計なこと  

「わっせわっせ♪」
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今年は雪が(例年よりは)少なめとはいえ、まだ降るのです。







「♪」
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顔のあちこちに雪をつけて







「楽しいです♪」
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嬉しそうな犬一匹。
そんな犬を






「・・・・・・」
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雪の壁の上に乗せてみる。
さあさあ、わしわしと遊ぶがよい。






「・・・降ろしてもらっていいですか。」
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お気に召さなかった。
すまん、すまん。

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あげないよ  

「ちょこれいと」
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「一つももらえませんでした。」
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「気にしてなんかいませんけどね・・・」
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だって体によくないもん。

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本日は荒行でした  

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点々と続くキタキツネの足跡。








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山の向こうの夕焼け。









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夕日を見つめて








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歩きだす犬。
これは日曜日の散歩風景。
今日はキタキツネの足跡は微塵もなく
オレンジ色の空など見えるはずもない白一色の吹雪の中を突き進みました。
一緒に歩いているのはたしか茶色い犬のはず。
でも足元にいるのは何故か白い犬。あぁ。雪まみれ。

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犬と苺  

「・・・えっと」
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苺を丸ごと一個置いてみた。







「大きくて食べられません。」
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小首を傾げて固まる犬。
しかたがない・・・






「・・・・・・」
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カットして置いてみた。
小首は傾げたままだ。






「どれどれ?」
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「いただきます♪」
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やれやれ・・・・・・

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心身もろとも凍りつく  

「そんなに寒い散歩でしたか?」
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う、うん。確かにしばれて顔も痛かったんだけどもね
別の意味で凍りついたんだよ。
君は気づいていないけども。







「ハーゲンダッツ日和です♪」
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(写真は別の日のものです)

夕方散歩でですね、いつものように歩いていたら
ふっとリードが軽くなったですよ。
ん?と思ってまめの方を見てみると
リードの茄子感ナスカンが外れてるっ!
ひぃ~~~~~っ!!
どうやらまめは気づいていない様子。
てくてく普通に歩いている。
外れている事がばれないように、何事もなかったように私もてくてく歩く。
とはいうものの、内心焦りまくり。
しばれているからか、ナスカン下がったまま元に戻らず。
幸い、他に人も犬もおらず交通量も少ない裏道。
歩道の両脇にはこの前の大雪で雪の壁ができていて
すぐに車道に飛び出す事はないような状況。
歩きながら予備のリードはないだろうかと散歩バッグをガサガサ探ってみたらば・・・
・・・・・・あった!

この時のミュウの胴輪&リードが!






「なんで茶色の散歩バッグに私のものが入ってるの?」
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いや、とりあえず今はそれはいいから。
そんで、バッグをガサガサしてたらおやつくれるのかと勘違いして
まめが前に進むのをやめて近寄って来た。
んで、まめの首輪にミュウの猫用のこの細いリードをつけてみたら・・・入った~~。
ぐいぐいひっぱられたらこのリードだと耐えられないので
強くひっぱられないよう、まめのスピードに合わせて歩いて最短距離で歩いて帰宅。
途中、肉球が冷たいからと自分から抱っこをせがんできたので
怪しまれず抱っこできたのも幸いした。








「いつもより早く家に帰って気がします。」
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気のせい、気のせい。
家に入ってぐったり倒れ込みました。私が。
次の日からリード2本つけて散歩に行ってます。

調べてみたらナスカン外れは少なくないようで
予備の部品等も販売しているようです。
ナスカンのレバー部分に輪ゴムを巻きつけて
レバーを下がりにくくするという対処法もあるようです。



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せまる年の瀬  

「いろいろしないといけないことがある気がするのですが」
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「なにから手をつけたらいいのやら・・・・・・」
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という今の私。
そしてきっと手つかずで過ぎてゆく予感。

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クリスマス仕様 その1  

「これも手ぬぐいですか?」
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うん、まあ、似たようなものだよ。







「では行きましょう。」
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あんまり気にしてない模様。
あ、ちょっとストップ。






「なんですか?」
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せっかくだから写真撮らせて。







「どうぞ♪」
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街灯の光が鼻にあたって少しピカッとしてる。
ぷちトナカイ♪

※追記※
 今日散歩に行ったらこの歩道なくなってましたよ。
 雪で埋まって・・・・・・ふぅ。

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凍てつくと書いてしばれると読む  

「ぼくみたいに目と鼻と口だけ出してあとは毛で覆うといいですよ。」
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散歩中顔が痛いと言ったら、こんなアドバイスをくれました。
ヒトがそれをするとタコ帽子を被ることになるのだが・・・







「さ、行きますよ。」
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へいへい。







「ふんふんふ~ん♪」
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サクサクご機嫌に進む犬。







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ちょいと立ち止まって遠くの山を眺めてからまめを見たら








「・・・・・・」
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前足あがったまま固まっていた。
この後抱っこで撤収。

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自分仕様  

「むふ♪」
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気持ちよさそうに毛布の上にあごを乗せて色一体化の茶色。







「我ながら」
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このあご乗せの部分は







「いい出来です♪」
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自分で毛布を寄せて作りました。
ジャストフィットだそうです。

☆おまけ☆
夏ににょろりと伸びていた綿に


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花が咲きました。



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一度蕾がついたのですが、急激な寒さに蕾のままぽろりと落ちてしまったのです。
それから部屋の中に置いて様子を見ていたのですが
まさかこの時期に花が咲くとは!
綿の花、初めて見ました。

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アピール  

「♪」
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これは何をしてるかというと







「さあさあ、どうぞ。遠慮しないでください♪」
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無言で撫でてくれの圧をかけているところです。むぅ・・・

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そりゃあもう楽しくて  

「さあ、」
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「行きますよ!」
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鼻息荒く白くなった大地を突き進む。







「大満足です♪」
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鼻の上も白くなりけり♪







「何か言いましたか?」
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いえ、なにも。
しばらくそのままでいてください。

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今、何月?  

「♪最高気温も氷点下~♪」
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えぇ、やけっぱちでまめに歌ってもらいました。

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山のあなたの空遠く  

「さいはひ住むと人の言う。」
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「さあ、探しに行ってみましょう。」
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え~~~?







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辿り着く前に泣いてまうわ。

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雪の中あちこち  

「にこ♪」
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雨が降ったのに溶けてない。








「アスファルトは凍っているので気をつけましょう。」
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踏みしめて歩く4WD。







「それーーっ!」
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はしゃぐ4WD。 bbb(←ミュウ)







「ふんふん・・・・・・」
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「ずぼ♪」
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「凍てついて 紅葉の絨毯 雪の中」
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詠み犬まめ。

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それはそれで  

「むふ♪」
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少し前の暖かい日の写真。







「雪が降るとここでくつろげなくなりますね。」
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そうそう、今のうちに。







「ハーゲンダッツ食べ放題が待ってるわけです。」
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あぁ、君にとってはね。
本日も雪がちらほら。さぶいさぶい。

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心ここにあらず  

「ほえ~・・・」
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眠りに落ちる寸前の犬。







「あ・・・・・・」
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あ、目が合った。







「何かありましたか?」
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いえ、何も。







「それなら・・・いい・・・で・・・す・・・・・・」
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はい、落ちた~。

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待たせたな  

「待ってたんですよ。」
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すまん、すまん。
それじゃ、出かけるとしよう。







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おっ?







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ほんとに待ちわびていたのだな。
舞い始めました。よしよし。

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使いのもの  

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ひんやり空気の今日の夕方散歩の景色。








「てってこてってこ♪」
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「ふんふんふ~ん♪」
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こんな感じで歩いていたら







「雪虫が飛んでました。」
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天気予報では、山頂とか峠では雪降るかもよ~と言いだしました。
同じ日本のどこかでは、30℃超えた所もあったらしいのに・・・・・・

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しばらくそのままにしておきました  

「ぼくの鼻になにかつけましたね?」
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人聞きの悪いこと言わないでほしい。
それはさっき君が食べていたプチトマトの種です。







「・・・・・・・」
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自分で飛ばしてつけたんだよ。







「わかりました!自分でとります。」
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ヘン顔で奮闘中。







「・・・案外むずかしいもんですね。」
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ま、休み休みがんばりたまえ(ヒドイ)

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ちょっと礼儀正しく見えるのは  

「あ、どもども♪」
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重ね合わせた前足の力。
ただぼーっとくつろいでいただけなんだけどね。

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口にあわない  

前回の続きです。


「今度はこっちで」
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ちょろちょろと母の後を付け回すまめ。







「おいしいものをください♪」
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「・・・・・・これは違いますね。」
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とりあえず摘んだシソを差し出された。
トマトにもあうし、おいしいよ。

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まだあった  

「もしかして・・・」
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「その手の中を見せて下さい!」
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「やっぱりトマトです。」
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「ぺろっといただきました♪」
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「おいしかったです。」
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「ごちそうさまでした♪」
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小庭のトマトはもう片づけたのですが
一本だけ残したアイコさんががんばってます。




☆おまけ☆
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何年も前に100均で買ったワイヤープランツに花が!
初めて見ました。
花が咲くなんて知らなかった。
ぷにっとしててめんこいです♪

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